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Department of Cancer Cell Biology, University of Toyama

                     

新着情報

 平成28年8月17日 ErbB2に関する論文が Scientific Reports 誌に掲載されました。
Feedback control of ErbB2 via ERK-mediated phosphorylation of a conserved threonine in the juxtamembrane domain.” [Open Access]
 平成28年4月1日 周 越 さん(上海中医薬大学)が協力研究員となりました。
 平成28年3月23日 学生(7名)が巣立って行きました
 平成28年3月11日 河崎助教が、バーゼル大学に短期留学(3カ月)に出発しました。
 平成27年12月2日 薬学部3年生(5名)の配属が決まりました。
 平成27年11月15日 日本薬学会北陸支部第127回例会を開催しました。
 平成27年7月9日 EphA2に関する論文が Nature Communications 誌に掲載されました。
Crucial roles of RSK in cell motility by catalysing serine phosphorylation of EphA2.” [Open Access]
 平成27年3月31日 研究員の 周 越 さんが大阪大学に移りました。
 平成27年3月24日 学生(5名)が巣立って行きました
 平成27年2月10日 EGFRに関する論文が BBRC 誌に掲載されました。[Abstract]
Role of tyrosine kinase-independent phosphorylation of EGFR with activating mutation in cisplatin-treated lung cancer cells
 平成27年1月3日 EGFRに関する論文が Helicobacter 誌に掲載されました。[Abstract]
Helicobacter pylori induces serine phosphorylation of EGFR via novel TAK1-p38 activation pathway in an HB-EGF-independent manner
 平成26年12月3日 薬学部3年生(6名)の配属が決まりました。
 平成26年11月16日 大学院生の小原直人君が日本薬学会北陸支部第126回例会において、学生優秀発表賞を受賞しました。「チロシンキナーゼ活性に依存しないIGF-1Rのリン酸化制御機構の解析」
 平成26年11月1日 TAK1に関する総説(Trends Pharmacol. Sci., 2012)が、トムソン・ロイター社のWeb of Scienceにおいて高被引用文献(学術分野の上位1%)に選ばれました。
 平成26年10月1日 インドネシアからの留学生 Aminullahさん(あみちゃん)が帰国しました。
 平成26年4月1日 博士課程を修了した周越博士を、研究員として採用しました。
 平成26年3月24日 櫻井宏明教授が、田村科学技術振興財団より第一回田村四郎科学賞を受賞しました。
 平成26年3月21日 卒業生(3名)が巣立って行きました
 平成25年12月4日 薬学部3年生(6名)の配属が決まりました。
 平成25年11月18日 大学院生の周越さんが日本薬学会北陸支部第125回例会において、学生優秀発表賞を受賞しました。「炎症シグナルを介したEphA2のリン酸化制御」
 平成25年11月12日 大学院生の周越さんの論文が FEBS Letters 誌に掲載されました。[Abstract]
p38-Mediated phosphorylation of Eps15 endocytic adaptor protein
 平成25年8月30-31日 名古屋市に講座旅行に行ってきました。
 平成25年7月3日 EGFRに関する論文が Cancer Science 誌に掲載されました。[Abstract]
Inverse correlation between Thr-669 and constitutive tyrosine phosphorylation in the asymmetric epidermal growth factor receptor dimer conformation
 平成25年6月25日 EGFRに関する総説が日本生化学会誌「生化学」に掲載されました。[Link]
チロシンキナーゼ型受容体のセリン/トレオニンリン酸化制御
平成25年6月25日 日本生化学会発行「生化学」第85巻6号
特集:「次世代シグナル伝達研究−先駆的基礎解析と臨床・創薬への展開
を群馬大学生体調節研究所 徳永文稔 教授とともに企画しました。
[Link]
 平成25年5月25日 大学院生の田中智大君が日本生化学会北陸支部第31回大会において、学生ベスト発表賞を受賞しました。「p38を介したセリン残基のリン酸化によるEGFRの細胞内輸送機構」
 平成25年4月7日 韓国から 朴 哲a さんが、キャンパスアジアプログラムを通じて来日しました。
 平成25年4月1日 薬学部研究棟耐震改修工事が終了し、薬学部研究糖7階の研究室に戻って来ました。

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