2021 年度に巣立った方々

20223

医学薬学教育部博士前期(修士)課程修了

池嶋 大貴 株式会社中外医科学研究所 (研究職)
海馬におけるShati/nat8lの認知機能への関与


千野 翔 大塚製薬株式会社 (研究職)
アルツハイマー病モデルマウスの海馬局所的なShati/nat8l発現増加による病態改善効果


丸山 皓士 マルホ株式会社 (MR)
FOXO3A を介する上皮間葉転換関連因子の発現増加メカニズムの解明

薬学部・薬学科

越井 遥 サイオネス・ヘルス・クリニカル株式会社 (CRA)
うつ病治療薬開発に向けたShati/Nat8l発現の減少させる低分子化合物の探索


北沢 歩 アステラス製薬株式会社 (MR)
老化に伴う認知機能障害に対するShati/Nat8lの関与

学長賞をいただきました

竹本 弘樹 金沢大学附属病院 (薬剤師職)
マウスにおける大麻離脱時の覚醒および睡眠の変化


薬学部・創薬科学科

菅 汐里 富山大学大学院総合医薬学研究科(修士課程)基礎薬学プログラム 進学
Shati/Nat8lの発現を抑制する新規抗うつ薬のスクリーニング系の確立


藤井 拓磨 富山大学大学院総合医薬学研究科(修士課程)基礎薬学プログラム 進学
タバコ依存の背景にあるニコチン摂取の“行動パターン”に対する嗜癖性形成の機序解明


堀田 朋弥 富山大学大学院総合医薬学研究科(修士課程)基礎薬学プログラム 進学
マウス前頭前皮質におけるTeneurin-4ノックダウンによる新規双極性障害モデルマウスの作製



 2020 年度に巣立った方々

20213

医学薬学教育部博士前期(修士)課程修了

東 克憲 
マウス前頭前皮質における Shati/Nat8l の空間認識機能への関与

所 一輝 大正製薬株式会社 (研究職)
マウス前頭前皮質におけるTeneurin-4の発現減少による新規双極性障害モデルマウスの確立

中島卓海 サイオネス・ヘルス・クリニカル(開発職)
オステオポンチン誘導剤グラチラマー酢酸塩によるメタンフェタミン嗜好性の抑制作用

薬学部薬学科

中家茂俊 小野薬品株式会社(MR職)
CB1受容体を介した薬物依存に対する扁桃体の関与

山本雅輝 野崎徳州会病院 (薬剤師)
脳梗塞モデルマウスからの脳由来エクソソーム抽出法の確立

 

薬学部創薬科学科

徳竹伯洸 本学大学院医学薬学教育部(博士前期)薬科学専攻 進学

マウス内側前頭前皮質における CB1 受容体の認知機能への関与 


高橋 晃 本学大学院医学薬学教育部(博士前期)薬科学専攻 進学

マウス中大脳動脈閉塞モデルを用いた脳梗塞病態における頸部リンパ節の役割




20209

博士前期(修士)課程

WANG FAN (王 帆・ワン ファン)

Learning impairment of double transgenic Foxo3a deficit and α-synuclein-overexpressed miceFoxo3a欠損およびα-シヌクレイン過剰発現マウスの学習障害

 

 2019 年度に巣立った方々

2019年10


Haddar Meriem (博士課程薬学専攻修了・薬学(博士)を取得)学位論文名 「Effects of overexpression of Shati/Nat8l in the medial prefrontal cortex on the dependence by methamphetamine and cognitive dysfunction in mice (マウス前頭前皮質におけるShati/Nat8lの過剰発現のメタンフェタミン依存性と認知機能障害への影響)
Haddar Meriemさんは、アルジェリアからの大使館推薦の文部科学省からの留学生です。すでにアルジェリアで6年制薬学部を卒業され、Pharm. D. ホルダーとして、博士課程に入学され、規定の年数で学位を取得されました。富山大学外国人特別研究生を経て、博士研究員のポストが内定Haddar Meriem (博士課程薬学専攻修了・薬学(博士)を取得)学位論文名 「Effects of overexpression of Shati/Nat8l in the medial prefrontal cortex on the dependence by methamphetamine and cognitive dysfunction in mice (マウス前頭前皮質におけるShati/Nat8lの過剰発現のメタンフェタミン依存性と認知機能障害への影響)
Haddar Meriemさんは、アルジェリアからの大使館推薦の文部科学省からの留学生です。すでにアルジェリアで6年制薬学部を卒業され、Pharm. D. ホルダーとして、博士課程に入学され、規定の年数で学位を取得されました。富山大学外国人特別研究生を経て、博士研究員のポストが内定されています。

2020年 3

教員 宮本嘉明准教授
城西大学薬学部・教授として、ご栄転されます。10年間にわたり、本研究室を支えてくださいました。

          

博士前期(修士)課程修了者

桶谷祐貴 (株式会社 陽進堂(研究職))

嗅周皮質―腹側海馬経路を介したマウス前頭前皮質における認知機能機序のメカニズム解明

            

楠井優香 (本学博士後期課程進学)
覚せい剤依存に対する側坐核プレシナプスタンパク質Piccoloの作用メカニズムの解明

          

宮西 肇 (本学博士後期課程進学)

ストレス感受性制御メカニズムにおけるShati/Nat8lの機能解析


         

薬学部薬学科

遠藤晃助 (ウエルシア薬局株式会社)

マウス海馬シナプス可塑性におけるN-アセチル転移酵素Shati/Nat8lの役割

         

中野史崇 (富山県)

双極性障害とTeneurin-4の関連

         

簗川 樹 (独立行政法人 国立病院機構 東海北陸グループ)

覚醒剤メタンフェタミンによる細胞死に対する膜貫通蛋白質TMEM168の関与

        

創薬科学科

池嶋 大貴(本学博士前期(修士)課程進学)

海馬シナプス可塑性におけるN-アセチル転移酵素Shati/Nat8lの役割

千野 翔 (本学博士前期(修士)課程進学)

αβ誘発細胞毒性に対するNAAの影響 

丸山 晧士(本学博士前期(修士)課程進学)

神経突起伸長に対する転写因子Foxo3aの影響


2018 年度に巣立った方々

20193


宇野恭介助教 摂南大学薬学部特任講師として御栄転

                

 






博士前期(修士)課程

野池 悠 寿製薬株式会社(研究職)

Shati/Nat8lがアルツハイマー型認知症病態に与える影響

              



濱谷康平 リードケミカル株式会社 (開発職)

統合失調症に関連するプレシナプスタンパク質Piccoloの神経機能

             

薬学部薬学科卒業生

佐藤直輝 薬剤師として就職

新規薬物依存関連タンパク質TMEM168の小胞輸送機能解析

 

   

山田恭平 株式会社クスリのサンロード(保険薬局 薬剤師)

老化制御転写因子Foxo3aとレビー小体病病因遺伝子α-synucleinの遺伝子改変を用いた早期老化による認知症モデルマウスの作成

               

 

薬学部創薬科学科卒業生

東 克憲 富山大学大学院医学薬学研究科博士前期(修士)課程進学

マウス前頭前皮質における Shati / Nat8l の空間認識能への関与


 

所 一輝 富山大学大学院医学薬学研究科博士前期(修士)課程進学

マウスの前頭前皮質におけるTeneurin-4の発現減少によるうつ様行動への関与


 

中島 卓海 富山大学大学院医学薬学研究科博士前期(修士)課程進学

骨基質蛋白質オステオポンチン誘導物質の覚醒剤依存形成への影響


      謝恩会にて



  2017 年度に巣立った方々

2017年12

博士(薬科学)

20171220

傅 柯荃 (フ カゼン) 広西医科大学・助教

「メタンフェタミン依存形成における transmembrane protein 168およびpseudoginsenoside-F11 の抑制メカニズムに関する研究」




20183

博士後期課程修了

鷲見和之 岐阜大学医学部附属病院薬剤部

精神疾患関連分子SHATI/NAT8Lの神経細胞軸索伸長およびマウス脳発達への影響に関する研究

(Role of SHATI/NAT8L in the cultured neuronal axon outgrowth and mice brain development)

薬学部薬学科卒業生

東 颯太 イーピーエス株式会社 (名古屋)

大麻成分Tetrahydrocannabinol (THC) 誘発行動異常における薬物依存関連分子Shati/Nat8lの関与

 

宮下正也 厚生労働省

双極性障害モデルマウスの作成を目的としたTeneurin-4の機能解析



薬学部創薬科学科卒業生

桶谷 祐貴 本学大学院医学薬学教育部(博士前期) 薬科学専攻 進学

マウス嗅周皮質におけるプレシナプスタンパク質Piccoloの発現抑制による情動・認知機能障害



楠井 優香 本学大学院医学薬学教育部(博士前期) 薬科学専攻 進学

マウス側坐核におけるプレシナプスタンパク質Piccoloがメタンフェタミンの薬理作用に与える影響

 

宮西 肇 本学大学院医学薬学教育部(博士前期) 薬科学専攻 進学

マウス線条体におけるSHATI/NAT8L過剰発現による ストレス脆弱性の誘導



謝恩会にて



  2016 年度に巣立った方々

20173

 

博士後期課程修了

髙畑 英信 市立砺波総合病院薬剤科科長として勤務されながら社会人大学院生として博士(薬科学)の学位を取得されました。

論文題目 がん化学療法の副作用に対する薬剤師の服薬指導効果向上を目的とする調査研究

Study of better methods of pharmaceutical administration involved in side effects for patients with cancer chemotherapy

 

薬学部薬学科卒業生

上野 優香 富山小林製薬株式会社 (品質管理)

精神疾患関連分子ピッコロの遺伝子SNP rs2522833の神経伝達物質取込み・放出など脳機能に与える影響の検討

 

大竹 和弥 富山県厚生農業共同組合連合会(病院) (薬剤師)

新規膜貫通型タンパク質TMEM168の生理機能解析

-細胞外マトリックスタンパク質オステオポンチンの関与-

 

袖山 健吾 新潟大学医歯学総合病院 (薬剤師)

マウス線条体における Shati/Nat8l 過剰発現のうつ病発症に対する脆弱性形成作用

 

薬学部創薬科学科卒業生

野池 悠 本学博士前期 (修士)課程へ進学

マウス認知機能障害に対するプロポリスの作用

 

濱谷 康平 本学博士前期(修士)課程へ進学

マウス前頭前皮質におけるプレシナプスタンパク質Piccoloとストレス脆弱性との関連

 

謝恩会にて

 

20169 

博士前期 (修士)課程修了生

葛 斌 (Bin Ge)株式会社リニカル(開発職)へ就職

修士論文題目 マウス側坐核におけるPiccoloノックダウンによるメタンフェタミンの薬理作用への抑制効果

 


  2015 年度に巣立った方々

20163

 博士前期(修士)課程修了生


佐藤 慶治 株式会社クリーク・アンド・リバー社 (総合職)へ就職

修士論文題目 マウス前頭前皮質におけるプレシナプスタンパク質Piccolo 発現抑制による精神疾患モデル動物の開発研究


田中 拓也 大正製薬株式会社 (研究職)へ就職

修士論文題目 マウス線条体におけるtrans membrane protein 168 (TMEM168)の精神神経機能解析に関する研究

 

宮﨑 杜夫 名古屋大学大学院医学系研究科 博士課程 進学

マウス側坐核におけるShati/Nat8l の発現制御メカニズムに関する研究

 

薬学部薬学科卒業生

 

岩田美奈

卒業論文題目 精神疾患患者末梢血のDNAでのSHATI/NAT8Lのメチル化解析

 

薬学部創薬科学科卒業生

沖 昂平  本学大学院医学薬学教育部(博士前期) 薬科学専攻 進学

卒業論文題目 幼若期のマウス前頭前皮質におけるプレシナプスタンパク質Piccoloの発現低下は青年期での不安様行動を誘発する

 

藤原 俊幸  本学大学院医学薬学教育部(博士前期) 薬科学専攻 進学

卒業論文題目 マウス線条体におけるShati/Nat8lの過剰発現は社会的敗北ストレスへの脆弱性を誘発する





  2014 年度に巣立った方々

20153

博士後期課程修了生

仲山千佳 金城学院大学医療薬学助教

博士論文薬剤師のコミュニケーション能力向上を目的とした学習支援プログラムの開発研究





 

修士課程修了生

稲垣 良 東北大学大学院薬学研究科博士課程へ進学

マウス前頭前皮質におけるプレシプスタンパク質Piccolo発現量低下は精神疾患様症状を誘導する

加治甚一郎 キョーリンリメディオ株式会社(研究職)

海馬シナプス可塑性におけるN-アセチル転移酵素Shati/Nat8lの機能解明に関する研究


 学部卒業生

薬学科

菊地 佑 株式会社ピノキオ薬局・薬剤師


精神疾患の診断方法確立を目指したメタンフェタミン投与マウスにおける Shati/Nat81のDNAメチル化の検討

創薬学科

森下誠也 語学留学

マウス側坐核におけるPiccoloノックダウンによる行動変化に関する研究

 

研究者

徐 承姫 (Seunghee Seo

キャンパス・アジア中核拠点支援事業のコーディネーターとして本学大学院に勤務され、本研究室にて研究活動もされていました。Functional Analysis of Deep Intronic SNP rs13438494 in Intron 24 of PCLO Gene(リンク先 http://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0076960)の論文となる研究をしてくださっていました。

 

特任准教授

田辺公一 名城大学薬学部准教授へ転出

北陸高度がんプロチーム養成基盤形成プラン(北陸がんプロ)にて特任准教授として、臨床腫瘍部にて薬剤師として勤務されていました。直接的には、本研究室にて活動はされていませんでしたが、本研究室にて論文博士を取得され、事前学習や北陸がんプロの演習の実施にご尽力いただいていました。名城大学薬学部にて、一層の飛躍をお祈りします。

3年前になりますが、田辺先生が学位を取得された時の写真です。

博士論文 緩和ケアにおけるチーム医療の実践および薬剤選択に関する医療薬学的研究

 

 

卒業式の朝の集合写真

  

2月のポスター発表(創薬学科・卒業発表会)後の打ち上げ


 2014年10月修了者

傅 柯荃 (Keqian Fu) 本学博士後期課程へ進学

修士論文 Overexpression of transmembrane protein 168 in the nucleus accumbens of mice induces anxiety and sensorimotor gating deficit

 

惠 子 (Hui Zi)京都府立医科大学研究員

本学他研究室博士課程の方と結婚して、来日し、本研究室にて、Shati/Nat8lに関係した生化学系の実験をしていただきました。



外国人研究者

11月にオーストリアから来日されて、我々のShati/Nat8l遺伝子欠損マウスを使っての実験をされていました)

Juliane Gertrude  Bogner-Strauß

Ariane  Pessentheiner

 

外国人特別研究生 (オーストリア)

Helmut J Pelzmann

研究科題名 Shati/Nat8l 分子の肥満細胞や代謝におよぼす影響に関する研究

20144月~6月、1112月と本研究室に滞在してられました

上述の3名の方は、オーストリア共和国 Graz University of Technology(グラッツ工科大学)生化学研究所から来られ、Juliane Gertrude  Bogner-Strauß博士がPIです。共同研究の結果は、J. Biol. Chem に掲載されています。(リンク先 http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/24155240

 

外国人研究者

William M. Doyon Jr. 

JSPSの平成26年度第2回採用分 外国人招へい研究者(短期)の援助をいただき101日から14まで来日いただきました。

研究課題名:中脳辺縁系のドパミン作動性神経におけるニコチンとアルコールの相互作用(Nicotine and alcohol interactions: a focus on the mesolimbic dopamine system

ペンシルバニア大学神経科学講座からおいでいただきました。本学病態制御薬理学研究室の先生が留学されたいたラボに所属され、ご紹介をいただきました。

 



  2013 年度に巣立った方々

修士課程修了生

鷲見和之 本学博士後期課程へ進学

修士論文

マウスの脳形成過程および前頭前皮質におけるShati/Nat8lの生理機能の検討

高﨑満喜子 (分子細胞機能学・今中教授に研究指導をいただきました)

修士論文

ペルオキシソーム膜形成因子Pex3pと相互作用するタンパク質の探索

 

学部卒業生

薬学科

高岡和也 (調剤薬局)

マウス側坐核におけるShati/Nat8lの過剰発現はニコチンによって誘発される側坐核ドパミン遊離量変化に影響する


松村祥平 富山県(公務員)

培養マウス神経細胞における精神疾患関連分子Shati/Nat8lの生理機能についての研究


創薬学科


佐藤慶治  富山大学大学院医学薬学教育部博士前期 (修士) 課程進学

卒業論文

マウスうつ様行動に対する細辛の効果



田中拓也  富山大学大学院医学薬学教育部博士前期 (修士)  課程進学

卒業論文

側坐核における shati / Nat81 過剰発現は細胞間隙ドパミン量を調整する



宮﨑杜夫  富山大学大学院医学薬学教育部博士前期 (修士) 課程進学

卒業論文

Methamphetamine 誘発性 shati / Nat81 発現調整メカニズムの解析
  

 

津田 純子さん送別会

20131220日)

最先端・次世代研究開発支援プログラムのための実験補助として研究活動をお手伝い頂いていましたが、この度、ご主人様のお仕事の都合で富山を離れられることなり、12月いっぱいで退職されます。

 

 




  林 慧洋 瀋陽薬科大学からの特別研究学生(修士)

  生薬成分中物資の薬物依存抑性効果

    

  林さん送別会1




      

   林さん送別会2

 

 

 

  2012 年度に巣立った方々

 

博士研究員

  笹谷晴恵 関西の製薬企業に研究職として勤務

  抗うつ薬作用のある生薬成分のスクリーニングとそのメカニズム

 

 

修士課程修了生

  家垣典幸  アピ株式会社

  修士論文

  マウス線条体におけるshati/Nat8l は、セロトニン神経系の機能調節を介してうつ様行動および社会性行動を制御する

 

  高山華南子 東広島市(公務員)

  修士論文

  精神疾患関連分子ピッコロとTmem168の分子薬理学的研究

 

学部卒業生

薬学科

  石川雄大   富山大学附属病院薬剤部

  卒業論文

  マウス側坐核における  Shati / NAT8l 過剰発現の覚せい剤応答性への影響

 

  長倉美由紀  静岡県(公務員)

  卒業論文

  精神疾患関連分子SHATIの 産じょく期うつ症状予測マーカーとしての 可能性について

 

  和田惇子  チューリップ薬局

  消化管閉塞改善を目的としたオクトレオチド酢酸塩を在宅医療で使用する場合の安定性の検討

 

創薬学科

  岩本 諒  自分の夢にむかって研鑽中

  卒業論文 

  マウス脳発達過程におけるshati/nat8lmRNA局在の検討

 

  加治甚一郎 富山大学大学院医学薬学教育部博士前期(修士)課程進学

  卒業論文

  マウス海馬におけるshati/nat8l過剰発現が学習・記憶に与える影響

 

  古田幸也

  卒業論文 他大学医学部へ進学

  マウス側坐核および背側線条体における shati / nat8l 過剰発現の機能差異メカニズムに関する研究

 

薬科学科

  稲垣 良 富山大学大学院医学薬学教育部博士前期(修士)課程進学

  卒業論文

  マウス前頭前皮質におけるプレシナプスタンパク質Piccoloノックダウンの行動学的影響に関する研究





    

  卒業式での集合写真


  

  謝恩会にて

    

 笹谷さん送別会(20129月)